えもり内科クリニックの理念

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耳の不自由な方へ

耳の不自由な方へバナー 耳の不自由な方には筆談等でご案内いたしますのでお申し出ください。

ご来院前にご心配な点やご不明な点などございましたら、ファックスにてお気軽にご連絡下さいませ。

FAX番号:0897-47-5848


来院後にお困りのことがございましたら、受付までお越しください。

診療時間

 
9:00~12:30 ※1 ※1
14:00~18:00

※1 土曜日、日曜日は9:00~13:00までの診察となります。
※水曜・祝祭日は、休診となります。
※月初めには、必ず保険証をご提示ください(保険証変更の際はご連絡ください)。
※健康診断は、予約制となっております。

最新トピックス

これからの季節、いつでもどこでもだれでも条件次第で熱中症にかかる危険性があります。

熱中症は、気温が高いことなどで、身体の中の水分や塩分(ナトリウムなど)のバランスが崩れたり、体の調整機能が正常に働かなくなることによって引き起こされます。
熱中症
重症化すると死に至る可能性もありますが、正しい知識と適切な行動で防ぐことができます。また、応急処置を知っていれば、命を救うこともできます。

熱中症を知り、自分でできる熱中症対策を心がけましょう。
予防のポイントは、

【ポイント1】体調を整える

睡眠不足や風邪ぎみなど、体調の悪いときは暑い日中の外出や運動は控える。

【ポイント2】服装に注意

通気性の良い洋服を着て、外出時にはきちんと帽子をかぶる。
熱中症予防

【画像をクリックすると拡大】

【ポイント3】こまめに水分補給

「のどが渇いた」と感じたときには、すでにかなりの水分不足になっていることが多い。
定期的に少しずつ水分を補給し、特に夏場は汗と一緒に塩分が失われるのでスポーツドリンクなどを飲むのがオススメ。

【ポイント4】年齢も考慮に入れて

体内の機能が発育途中の子どもや、体力が衰えはじめた高齢者は熱中症になりやすい。
年齢を意識して、予防を心がけることも大切。


熱中症になったら行くべき病院は内科です。
もしも熱中症の疑いがあるときは、早目に当院へお越しください。
放置してしまうとそのまま悪化して重症化するケースもあります。
病院を受診した後は大事をとるとともに、しばらくの間は体をいたわる生活をする必要があります。


■休診のお知らせ■
当院のお盆期間中の診察につきまして、誠に勝手ながら、下記の期間当院は終日休診いたします。
8月14日(日)~8月17日(水)
尚、8月18日(木)からは通常通り診察させていただきます。
※ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんがご理解の程よろしくお願いいたします。


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